7月1日発売「帰ってきた日々ごはんА廖高山なおみ文*つよしゆうこ絵*つよしゆうこサインイラスト入り<予約受付>



7月24日から つよしゆうこさんの銅版画の展示に合わせて
入荷します。

今回、高山なおみさんの本の
表紙、挿絵を担当されました。

つよしさんのサインとイラスト入りで
お届けします。
(ペン画で、さらっと描いてもらうだけです〜)

備考欄に
描いて欲しいイラスト
第一希望から第三希望まで書いて
お申し込みください。

発送は、7月27日となる予定です。
ゆうパケット 360円でお届け予定です。

シリーズ累計20万部を超える、料理家・文筆家である高山なおみさんの日記エッセイ『帰ってきた 日々ごはん』シリーズの第7巻。神戸ではじまったひとり暮らしが1年を迎える、2017年1月~6月の日記を収録しています。恒例の「アルバムページ」や「おまけレシピ」のほか、「スイセイごはん」も掲載。


内容(「BOOK」データベースより)
神戸で物語を紡ぐ日々。ひとりの暮らしのなかで本当の自分に触れていく。たくさん夢をみて、新たな出会いに胸を焦がす。日記エッセイシリーズ第7弾。「おまけレシピ」つき。「スイセイごはん」つき。
著者について




*著者 高山なおみ
*出版社 アノニマスタジオ
*発売日:2020年7月1日
*サイズ: 17.1 x 13 x 2.7 cm
*ぺージ数:366ページ
*ソフトカバー





著者
1958年静岡県生まれ。料理家、文筆家。レストランのシェフを経て、料理家になる。におい、味わい、手ざわり、色、音、日々五感を開いて食材との対話を重ね、生み出されるシンプルで力強い料理は、作ること、食べることの楽しさを素直に思い出させてくれる。

つよしゆうこ[ツヨシユウコ]
1961年、兵庫県生まれ。京都精華大学卒業後、銅版画工房「アトリエ凹凸」、神戸元町の古いビルの屋上アトリエ「やねうらJumbo」で制作。神戸の六甲山に住む。今は生まれ育った西宮で、小学校の図工の先生をしながらアトリエ凹凸で制作。
  • 1,430円(税130円)